どこまで行って委員会などによく出ていらっしゃった、原口一博衆議院議員が、がんに侵されていたそうです。そして、コ〇ナ ワ〇チ〇との関連性があるのではないかという事をライブ配信で、配信されています。とても気になったので、記事として投稿します。
投稿動画は、
闘病日誌162 闘病を終えるにあたり。これまでの経験を今に、そして今後の医療に生かすために。私が代議士としてなすべき事。2023/09/03
↓こちらです。
YOUTUBEの文字おこしを使って下に内容をコピペしておきます。(文字おこしは、完璧じゃないことをご了承ください。)
0:16皆さんおはようございます
0:18衆議院議員の原口一郎ですえっと今日の
0:22ですね1番目の
0:25配信は
0:28患者の経験を
0:33今にそして
0:35医療に活かすためにということでお送りし
0:37たいと思います
0:40ちょうどもう今から言うと9年前になり
0:42ますが
0:439年前に
0:45[音楽]
0:48医療ミスというか院内感染でですね
0:56ICUに入るまでになりました
0:59MRSAというのがですね足に入ってたん
1:03ですねあのプレートにくっついてた
1:06閉鎖性の骨折だったんでまああの切ら
1:09なければ
1:10怒らなかった
1:11ものなんですけど1ヶ月でまあ出られる
1:14だろうということでしたけども
1:16とんでもないあの1ヶ月どころか
1:21結局あの年総選挙で4日間だけ外に出して
1:28いただきましたけどもその年は
1:31病院から出られたのはもう4日だけそして
1:34その後ですね8月26日に怪我をして
1:38そして手術をしたんですねで
1:43不幸っていうのは重なるもんでその
1:46父が
1:46ちょうど
1:48亡くなったんですねでもう父の
1:52告別資金だけは出なきゃということで病院
1:54から出てそれも
1:58車椅子で出たわけですけども
2:02MRSAっていうその
2:04体制がですね明日にくっついてでまあ本当
2:08に途端の苦しみを味わえました
2:12病院がその医療ミスがあった病院側からは
2:16ですね
2:18全体の責任者が私のところまで来られて
2:22謝られるということだったんですが
2:25謝られたところでですね
2:28治るわけでもなし
2:29非常にあの苦しい思いをしましたで
2:34その時に
2:36経験したものをその
2:38闘病日誌で書いてるんですね書いてるつっ
2:40てもあのメモとかもそのうまく入らなかっ
2:44たんでその
2:46パソコン上に書いたりあるいはその本に
2:50書いたりしてるんですねでまあよくお花畑
2:54っていう言葉がありますけども
2:56実際にそのお花畑を3回
3:01経験しましたもちろん
3:02夢だとは思うんですけども
3:04今となってみればですねお花畑って自分の
3:09その血圧が40とかまで下がって
3:13るっていうのが分かるんですねあの
3:14モニターがあるんででもうちょっと
3:18危ないとあの周りのお医者さんたちがこう
3:25バタバタされてるのももうわかるんですね
3:28で3回するがあってでそういう時にはその
3:33すごくこう冷たく暗くなっていくんですね
3:36なんかもうどうにかしなきゃって言うんで
3:40ジタバタするかと思ってたけどもう
3:43ジタバタどころの話じゃないもう全体の
3:45バイタルが落ちますからもう本当にこう
3:48向こう側に引っ張られていくっていう
3:50そんな感じなんですねでその感じをですね
3:563回経験しましたで
4:00ICUシンドロームっていうのも経験した
4:01んですねICU新ドロームって何かという
4:04とICUに入るとですね要するに
4:07無菌室ですからその
4:11昼も夜もないんですね
4:13昼も夜もないからあの本当にですね
4:17窓もない
4:18閉鎖空間でですね
4:20看護師さんが
4:21ついておられるという状況の中で
4:27昼夜がない空間っていうのは人間に対して
4:30ものすごいストレスですねで結果あの時は
4:344日間眠れなかったんですねもうこれで
4:37あの多分
4:39脳が壊れるか自分の体が回復するかどっち
4:42かが早いんだろうかと
4:45ということでICUシンドロームという
4:47言葉がありますけどもやっぱり
4:50ICUのあり方もあの変えることができる
4:53んじゃないかなと思います人工的に作った
4:56ところなのであの
4:58昼夜のですね
5:00区別を作ることもできると思うんですね
5:03もちろん風を入れるとかそんなことは無理
5:05なんだと思いますけども
5:08空気は循環しているわけででICU
5:13シンドロームにかかるとですねそのもう
5:16そっから出られなくなるんですよねでもう
5:20出るのが怖いと今度はですね最初はもう
5:23そんなところも入りたくないと結果3回
5:27入ったんですけども
5:30その4日が眠れなかった時がやっぱり一番
5:34危なかった時なんですねでもうずーっと本
5:38を読んでるか
5:42よっしゃいいのに三島由紀夫のその本を
5:46読んでたりしてですねもう時間と空間と
5:48その意味が
5:50折り重なるようなそういうあの世界の中に
5:53いてですね本当にこう
5:56意識が
5:56混濁していくんですねでその時に思った
6:00ことは何でもっと期待とかなんかやったの
6:03かなってやっぱり呼吸器系っていうかな
6:07息の仕方っていうのがその
6:10危機に陥るとですね
6:13すごく大事になってくるんですねもちろん
6:16スポーツをやってたからあのそれなりの
6:19体力が
6:21あってあの
6:24怪我したその日も朝プールで泳いでるん
6:27ですねでだからそれがまあ救いましたよっ
6:31て言われたまあ一つの心配がものすごく
6:35強いということだったんですが自分的には
6:38もっとあの
6:41期待とかなきゃいけなかったと思いました
6:42というのはその息ができなくなるんですよ
6:44ねあの
6:47肺がこうもうずっと寝てると上に上がっ
6:49ちゃって入ってるから横隔膜がですねそれ
6:52で
6:54雪ができなくなるそれから
6:56血管が細いんで
6:59点滴をもう7つぐらいつけられてAライン
7:02という直接ですねあの動脈に入れるやつも
7:06入っててまあ本当にその1回1回の注射
7:10っていうか針を刺して点滴を入れるのに
7:15ものすごく苦労しましたということはその
7:17日頃からですね
7:20腕なりなんなりの筋肉を鍛えて血管を
7:23太くすることもできるらしいんですね
7:26わかんないですよだけど
7:29患者になるために備え患者になっても困ら
7:32ないように
7:35鍛えておくことはできるなっていうのは
7:38その時思いましたでなんでMRSAなんか
7:42にかかるんだとでそんなその前の病院の
7:47手術室は一体どうなってんだとあの強く
7:51思ったんですねでそれであの前の病院では
7:54それをですねあの足に水の循環器みたいな
8:00入れてですねそしてどこを流すんだけど
8:05人手が足りないもんですから
8:08夜中中そのそれが外れてですねもうベッド
8:13が水浸しになってても
8:18来てくれる
8:20看護師さんに
8:22出会うまでにもう相当
8:25待たなきゃいけないということもありまし
8:27たで
8:29それで
8:31泣き寝入りしたんだったらもちろん訴訟と
8:33かはしてません自分のあの
8:37友達んとこでしたからで
8:40訴訟しなさいっていう僕の顧問弁護士さん
8:44もいたけどもそんなことよりもそれをこう
8:47次の医療に活かしたいとでなんでこんな
8:51MRSA
8:53耐性菌が病院にいっぱい溢れてんだと
8:58そういう発想するタイプなんですねで調べ
9:02ました
9:03MRSAってどこにいるんだとこういう
9:06ところにもいるんですよねで別にこういう
9:09ところにいても体に入んなきゃ大したこと
9:13ないんですねだけど体に入ってしまうと
9:16特に僕の場合は
9:18骨にそれが入っちゃったんでもう本当に
9:21MRSAってのが自分にその
9:25バリアを張るんですね自分にバリアを張る
9:28もんだからこれにあの薬が届かないって
9:30言うんですよで今日僕が話してるのはあの
9:34医療の情報ではありません僕の経験ですっ
9:38てなんでこんな話をしとこうと思ったかと
9:41いうとまあまだガンは寛解したけども
9:45飛び降り日誌はまだ続けてるんですねで
9:47その中であの私が尊敬する昨日の鈴木宗男
9:51さんの
9:53佐藤優さんの話を
9:56真似しましたけど
9:58佐藤さんの話がですねちょっときっかけに
10:00なって今日これをお送りしてるんですけど
10:02も
10:04佐藤さんの話はちょっと後にご紹介します
10:07が
10:11MRSAがどうしてそんなに病院にいるか
10:13というと日本の医療の場合病院に人を集め
10:16すぎてると思ったんですねあるいはその
10:19抗生物質をですねこれあの
10:22いわゆる開業医の方々も非常にこう
10:26簡単に出しておられるんじゃないかなって
10:29いうのがその時のあのいろんな調査のした
10:34方々が
10:36口々におっしゃることでしたじゃあ人を
10:39集めすぎるでよくあの3分診療と言われ
10:43ますけども3分診療でじゃあ何がわかるん
10:45だとでその時に
10:48私はちょうど
10:5124歳の時に
10:54北の丸にある未来工学研究所というところ
10:57で非常勤の研究員で研修してたんですね
11:00整形塾からでホームケアサポートシステム
11:03というのをそこでレポートというかそれは
11:07もう
11:08成果物として
11:09出したんですねつまり
11:12訪問看護訪問医療そして
11:15在宅医療というのをですねもう今から40
11:19年近く前にレポートを出してそのモデルは
11:23ですね
11:24長野の諏訪中央病院だったんですね
11:28諏訪中央病院で
11:29モデルにですねそれからのサンタマの訪問
11:34看護をモデルに作ったでそこからもう30
11:38年近く経ってましたから
11:40その間私が大臣の時に
11:44ICTを使った
11:46在宅医療システム
11:47遠隔医療システムというのを
11:50緑の文献改革の中で
11:52協力に進めてったんですね例えば東京と
11:55遠野市を結んで
11:58医師のその
12:00医療相談をそこでやるとで
12:03これをさらに進めて
12:05くださったのがあの私の主治医でですね
12:08もう皆さん
12:10有名なんでご存知の方も少なくないと思い
12:13ますが
12:14武藤信介さんっていう方がおられてですね
12:16この方は
12:18令和の野口英世っていう人もいるぐらい
12:20ですね
12:21すごい方でまあ大学だけでどれぐらい出て
12:27おられますかねまあ別に大学でを出た
12:30からって偉いわけでも何でもないけどそれ
12:32だけのあの
12:34勉強されるですねまあ東大の医学部でに
12:38なって
12:40私の主治医が出た大学を空で言うだけでも
12:46勉強されてですね
12:50メモ見なきゃいけないぐらいのものなん
12:52ですがあの今の状況変化の
12:56天皇でいらっしゃった時に
13:00Gをされててですね30代の
13:04ジっていうのはすごいですね
13:05すごい方なんですねこの方はあの
13:10東日本大震災の時もいち早く東北にですね
13:15石巻にクリニックを出して
13:19津波で病院が流れてしまってでも流れて
13:21いい
13:24医療ができないからといってですねよその
13:26人をやっぱりその
13:28入れるっていうのはなかなか難しいんです
13:30ねでも
13:31根気よく通われてですね石巻にクリニック
13:35を出したり東京の方ではですね
13:39いうホームクリニックって言うからあの
13:41クリニックというとなんか小さい
13:44病院なのかっていうとそうじゃなくて
13:45ものすごいたくさんの医療集団を率いて
13:50いる方なんですねであのある時相談があっ
13:54て
13:55もっとそのICTの医療を
13:58前に進めたいということでそのICT分野
14:02の
14:04エキスパートである方を紹介してですねで
14:07その方と
14:10最初はですねシンガポールにであの
14:14企業
14:15起業されたんですねだからこの武藤先生
14:17すごい人でその
14:19月曜日にシンガポールまで行って
14:22火曜日に帰ってくるっていうそういうあの
14:25生活を続けておられましたね
14:28よくそんなことができるっていうかまあ
14:31あの方のように世界をその
14:34とにかくて活動してる人はシンガポールっ
14:37ていうのはすぐそこなんですね僕が九州に
14:39帰ってくるのと同じぐらいかもっと近い
14:43感覚なんでしょうねでまあだけど月曜日は
14:47怪我するとか病気とかできになったと思っ
14:50てたんですけど見事そのシンガポールで
14:53企業を立ち上げてそれを当時の医師会の
14:57横倉会長とですねチャックを組んでそして
15:01お隣の福岡市に本当は佐賀に入れたかった
15:05んですけど佐賀はあの逆に言うとICTの
15:09先進券で
15:11前のシステムが入ってるんですね前の
15:14システムが
15:15古くてでそれで
15:18嫌気をさせた人たちも結構いてですね
15:20ちょっとそのネットの名前は言いません
15:22けどなんとかネットって言うんですねで僕
15:25がもうこんな僕みたいにね
15:31耐性菌で苦しむ人をね一人でも減らしたい
15:33からって言ったけど佐賀にはなかなか入ん
15:36なかったんですもう今入ってますよ
15:38徐々にねあの
15:40鹿島の織田病院とかそういったところでも
15:42入れていただいてですねだけど最初に入っ
15:45たの福岡なんです
15:46福岡に入って長崎に入ってさらに入って
15:49長崎はあの離島が多いですから特にこの
15:53遠隔医療っていうのはとても大事なんです
15:55ね佐賀も
15:56離島がございましでこういう形でその日頃
16:01からですね
16:02ICTを使ったかかりつけ制度っていうの
16:04はすごく大事で今回のコロナで一気に着目
16:08されましたけども
16:10ICTを使って
16:12医療
16:13相談をしてもですね医療
16:14お医者さんがいろんなことを相談して
16:17くださっても保険に点数にならなかった
16:19時期があってそういったものもあの超党派
16:23でですね皆さん解決していただいて今に
16:25なってますで
16:29まあ患者の経験を今に活かすということで
16:32一番まあ
16:33微力ですけども
16:36今に活かしたことを一つあげろと言われ
16:40たら
16:41武藤先生を少しでも
16:45ささやかですけど応援できたということで
16:48今も応援してるって事ぐらいだと思います
16:51でもっと言うとその患者の経験とかはです
16:55ね日本の場合は非常にその患者側の情報
16:59っていうかなそれが
17:03その
17:05流通しにくいんですよねこういうその
17:07YouTubeとかでも言ってですねいや
17:10あれは間違った医療情報であるとか
17:13医療情報言ってるんじゃないんですよ
17:16患者の側が僕が
17:18癌になった時もまあそれを公開したんです
17:21ね
17:21難病の時も公開しました何でかって言うと
17:25これは僕の宗教観がわからないけどこの体
17:29は別にあの自分の
17:32ためのものだけじゃなくてやっぱり神様
17:35から与えられたものだと
17:38与えられたものであるからにしてはその
17:40それを世に役立てないといけない特に僕の
17:45場合はもう50代では分かったんですけど
17:47も
17:49難病だったんですねでこの難病についても
17:51まあ一番軽い難病なんであのどうしようか
17:56なと思ったんですけどもまあ子供たちに
17:59遺伝していないということで他のあの親戚
18:03にもですね
18:04影響を与えないということを確認してです
18:06ねそれであの公開したんですねでも
18:10やっぱり
18:11差別はすさまじかったですね
18:14まあ国会議員というか選挙に出る人間は
18:17こんなことまで言われるのかとあの
18:20難病の代議士に何ができるんだと人からお
18:24世話をされている人間にね人のお世話
18:27なんかできやしないと
18:29それを総選挙の時に
18:31公開の場で言うかってまあでもねそれも
18:35その言葉を聞いたまあある自民党議員と
18:39いうか
18:40野田聖子さんでしたけども和弘そんなのに
18:43絶対負けんなって言ってくれたりですね
18:45あのそういう差別の人がいる
18:50以上っていうかそれの何百倍何千枚も
18:54あったかい人たちがいるって事を気づいた
18:57のもその時ですだね
18:59改めて
19:01肝に明示しなきゃいかんなって思ったのも
19:04その時でした今回もガンということをまあ
19:08これはガンガンYouTubeで言えない
19:10例の
19:11あれとの関係があったから公表したんです
19:13ね
19:16身長さんとかあの
19:18サンデー毎日さんにも特集していただいて
19:20ありがとうございましたでもただ
19:23癌だったらただ癌だったらというか
19:26癌だけでは公表してませんこれはの例の
19:30注射との関係を疑っていてで今それを
19:33ずっとあの調査してるからその調査の過程
19:37を皆さんに開示をするということでやっ
19:40てるんですねで今回がんになってみて思っ
19:43たのもが日本のがん治療が世界の中のどん
19:47ぐらいのところにあるかっていうのは
19:49やっぱり徹底的に調べましたというのは
19:51自分も生き残るためにも必要ですからね
19:54あるいはその世界のお医者さんたち世界の
19:58お医者さんというとちょっとオーバーです
19:59けどもえっとアメリカとシンガポールと
20:03中国とそれからロシアと
20:06それからスウェーデンと
20:08イギリスもの方もそうでしたねドイツの方
20:11もそうでしたフランスの方もそうでした
20:14まあそういう国々からですねあの自分たち
20:18のところはこういうことをやってますよと
20:20いうお話があって
20:23これが唯一無二の選択肢じゃないんだって
20:25いうのが分かりましたしあのそれをこう
20:28保管する意味でもですねあのいろんな治療
20:31があるんだとむしろその
20:34癌にならないための食事からですね
20:38環境から
20:39口に入るもの水に至るまであの日本は
20:43ものすごい先進国だと思っていたけども
20:47そうでもないということが分かりましたと
20:50いうか先進国でがんがこんなに増えてるの
20:52は日本だけという人までいましたでさっき
20:58佐藤さんの話を
20:59僕よく第一塾っていう鈴木宗男さんのあの
21:03YouTubeを見てるんですねで佐藤
21:06さんもう本当に心配してましたけど復帰さ
21:09れて本当おめでとうございます
21:11佐藤優さんとやっぱ本当に日本の宝のよう
21:14な方ですねまあ今回
21:17腎臓移植をされたということででもこの
21:19移植医療についてその
21:22移植のその
21:25に関わるその
21:28ドナーを探したりそういうことをやる
21:33お医者さんのお給料がどうなってるかって
21:36いうのもお話をされてましたのでぜひあの
21:39ご覧になってください
21:41移植医療って言ったことは世界ではもっと
21:43もっと進んでいるのに日本の場合はそれに
21:49佐藤さんの言葉によればですね
21:52いろんなあのまだ
21:54政治の
21:55光が足りてないとだからあの
22:00腎臓移植とか腎臓
22:02透析
22:04透析で
22:05苦しんでおられる方あの苦しんでる
22:09透析をしながら
22:10腎臓病と戦っておられる方々
22:13私の周りにも
22:16少なくないんですけども少なくないという
22:18か何もおられますがその
22:22透析をやるその透析の技術は日本はすごく
22:26進んでるだけど
22:30片一方でじゃあ移植の所ってどうなんだっ
22:34ていうことですね
22:36患者の立場から
22:37佐藤さんがおっしゃってましたなるほど
22:39そうだとで私もこうやってそのMRSA
22:44っていうかな
22:47耐性菌ですね
22:48薬剤の
22:49耐性菌に侵されることがなければどんなに
22:53その
22:55患者としてですねそれが辛いものなのか
22:58あるいは
23:00辛いのに
23:01なくなる時はます心不全とかそんな
23:06病名がつくわけですけどその手前でですね
23:11玉納金とかこの僕がかかったミスチルさん
23:15黄色ブドウ球菌のようなですねそういった
23:18もので感染して亡くなると
23:21誤飲性の
23:23肺炎とかですね言ってるものもその中には
23:25この感染も入るということででやっぱり
23:30医療の情報っていうのがですね非常にその
23:33患者とお医者さんの間で非対称なんですよ
23:35ね
23:36お医者さんはいっぱい病院あの情報を持っ
23:39てるとでも
23:42意外と今回のその今ねWHOに代わるもう
23:46一つの組織をって言うんで
23:48テス先生らがやってくださってますけども
23:50私もその中のアドバイザリーボードに入る
23:54んで
23:55入るようにしますけども
23:59意外なほどその医療の情報のアップデー
24:02トって言ったことが
24:03足りないですねもう勉強してるお医者さん
24:07はとことん勉強してるだけど勉強しように
24:10もあのそれを
24:13日々もう追いまくられてますからね
24:17追いまくられていてしかも今のようにこう
24:22医療の
24:23訴訟が何だっていう話になると新しいもの
24:26にチャレンジするよりも
24:27伝統的なものあるいはそのもっと言うと
24:30その
24:32医療クラスターというか
24:34薬品会社の
24:37まあ売り手市場というのかなそっちの方で
24:41薬もやっぱり出し過ぎてるし使いすぎてる
24:45し
24:46それによってですね逆に薬でその
24:51健康を害するというようなこともあるん
24:53じゃないかなっていうのですねつくづく
24:55感じます今あの自分が飲んでる薬をずっと
25:00減らしてるんですね
25:01さすがにあのガンの時はですね
25:05あれもこれもということで
25:08免疫力が落ちますからやんなきゃいけない
25:11のがありましたけども今日僕が
25:16もうちょっと未来の僕にもう言い聞かせる
25:20つもりでですねやっぱり日頃から
25:24鍛錬鍛錬というかやっておかないといけ
25:27ませんね食べるものもあの飲むものも
25:33あれもこれもあのやりたい放題でで僕らの
25:37一言がどこも
25:39医者がいますけども彼らが一番頭にくるっ
25:42ていうのは何を言ってるかというとあの
25:46健康っていうのは自分のものであるとか
25:49もともともう無茶苦茶やった後に
25:52先生何とかしてくださいって来る人がいて
25:55それはもう本当にあの辛いんだとそんな
25:59ことやられた後に
26:02やっても
26:07余計にその
26:09辛い思いをさせるとだから今度あの要する
26:13にさんと対談がもうじきあのあれどこに
26:18上がるのかな
26:19ニコ生に上がるのかそのYouTubeだ
26:22と相当加工しないとあのBANされるんで
26:25あれですけども上がってくることを
26:28申し上げてですねちょっとまた次のお話に
26:30したいと思いますじゃあそうですね
26:35wchですねwchを
26:39立ち上げます
26:40立ち上がったんですねwchっていうのを
26:43ぜひ皆さんあの広げてくださいこれね正直
26:47もあのみんなパンデミック条約とかなんと
26:52かパスポートの方を
26:54期間を言っておられますがあれ両輪で
26:58ちょうど緑先生のお話を
27:00聞かれてみてくださいパンデミック条約
27:02よりももう一個の方がですねあの
27:06WHOの新たなマンデートですねそっちの
27:10方がよっぽど危ないですね両方危ないん
27:13ですよだから
27:14まあそのことをお伝えして
27:171番目の配信をやりたいと思いますじゃあ
27:20ごきげんよう今日はですね
27:22この後
27:25行事がいっぱいあって
27:283つぐらいしか配信できないと思いますが
27:30あと10分ずつぐらいでやりますんで
27:32よろしくお願いしますじゃあごきげんよう
27:35ありがとうございました

